興奮
・足を止める写真といえる
・アイデア勝負
そしてアイデアをどう伝えるか・・・
・マンネリしてくるのを、どう、変えていくか・・・
”興奮”←→”感動” 行ったり来たり。。。
発見する、興奮型
同じエフェクト・ラインで攻める
振り切る興奮
→そうすることでニュートラルとの調整が出来るようになる。
意表をつきながら、
背景、色などで引き込んでいく。
にじむ撮り方は感動の一つ。
→普段、見れない興奮 (接写して・・・)
→作り込む興奮
→発見する興奮
宿題
『興奮の写真』
~また、振り切れていない!
2008年8月2日土曜日
2008年8月1日金曜日
ノート 2008.1.8
足を止めさせるのは・・・
・感動させる
・興奮させる
興奮
→未体験ゾーン
→見たことが無い
→見れない世界
→一度見るとそれ以上を要求してしまう
感動
ごく当たり前のことを丁寧にやる事
”興奮させる!”
ポーズ、顔、表情、
即効性はあるが長続きしない。
感動と興奮=個性
個性とは、
相対する人・物・事との間に起こること
〇ありえない組み合わせ
〇ありえない使い方
〇ストレートにおかしい・・・それの対比
〇視点の違い
〇ありえない数
〇常識からのズレ・・・小さな興奮/大きな興奮
即効性はあるが、事前の企画が非常に大事!!!
感動も興奮も両極端だけど両方とも大事で大切!!!
宿題
『興奮の写真 その1』
・感動させる
・興奮させる
興奮
→未体験ゾーン
→見たことが無い
→見れない世界
→一度見るとそれ以上を要求してしまう
感動
ごく当たり前のことを丁寧にやる事
”興奮させる!”
ポーズ、顔、表情、
即効性はあるが長続きしない。
感動と興奮=個性
個性とは、
相対する人・物・事との間に起こること
〇ありえない組み合わせ
〇ありえない使い方
〇ストレートにおかしい・・・それの対比
〇視点の違い
〇ありえない数
〇常識からのズレ・・・小さな興奮/大きな興奮
即効性はあるが、事前の企画が非常に大事!!!
感動も興奮も両極端だけど両方とも大事で大切!!!
宿題
『興奮の写真 その1』
ノート 2007.11.13
前回は、「切り取り方」
タイトル
はまり過ぎるとあざとい
”普通なんだけどこれ、合ってるよね!”
アニー・リーボヴィッツ (?名前あってる?) 写真家のポジション
2月に映画
写真はプロセス
『サヨナラ2007』
切り取り方にこだわって。。。
タイトル
はまり過ぎるとあざとい
”普通なんだけどこれ、合ってるよね!”
アニー・リーボヴィッツ (?名前あってる?) 写真家のポジション
2月に映画
写真はプロセス
『サヨナラ2007』
切り取り方にこだわって。。。
2008年7月31日木曜日
ノート 2007.9.11
テーマ 夏、燃ゆ! に対してどう考えたか?
夏、燃ゆ! ←→ 夏、果て!
とちがうポイントは?
『伝えたいことが最初にあって、それを伝えるにはどう撮ったらいいのだろう・・・』
どこが山なのか!
LBA,LBB=12
・白いものに黒いカゲ
そのカゲが同じトーンの中にあると引き立つ
・オムライスとケチャップの関係
宿題 ”秋といえば・・・” 伝えたいことのどこを山にするか・・・
余談 わき道・より道・ふらり道
夏、燃ゆ! ←→ 夏、果て!
とちがうポイントは?
『伝えたいことが最初にあって、それを伝えるにはどう撮ったらいいのだろう・・・』
どこが山なのか!
LBA,LBB=12
・白いものに黒いカゲ
そのカゲが同じトーンの中にあると引き立つ
・オムライスとケチャップの関係
宿題 ”秋といえば・・・” 伝えたいことのどこを山にするか・・・
余談 わき道・より道・ふらり道
2008年7月30日水曜日
ノート 2007.7.10
「人は感情の変化を起こしてくれるもの、こと、に、興味を持つ」
・被写体の力
・道具の力
真似てみて、それが出来るプロセスの力。
その中から本質を学ぶ。
☆伝えたいことが最初にあって、
それをどう撮ったら伝わるのだろうかと考えて撮る写真。
瞬間・・・
色を誇張・・・
長時間・・・
手触り感・・・
マクロで・・・
広い世界(広角)・・・
低い位置・・・
重ねて・・・
・フィルム
彩度は高く、
発色は自然で、
好きなISOを選んで、
→自分の色にしていく。
ポートレートはASTIA(RMS7)
グラデーションがいい。
プロとは:
再現できるかどうか。
プロビア400Xはベルビア。 -ISOで。
ベルビア50。 +1ISOで。
『どう撮ったら伝わるだろうか・・・』を撮る!
・被写体の力
・道具の力
真似てみて、それが出来るプロセスの力。
その中から本質を学ぶ。
☆伝えたいことが最初にあって、
それをどう撮ったら伝わるのだろうかと考えて撮る写真。
瞬間・・・
色を誇張・・・
長時間・・・
手触り感・・・
マクロで・・・
広い世界(広角)・・・
低い位置・・・
重ねて・・・
・フィルム
彩度は高く、
発色は自然で、
好きなISOを選んで、
→自分の色にしていく。
ポートレートはASTIA(RMS7)
グラデーションがいい。
プロとは:
再現できるかどうか。
プロビア400Xはベルビア。 -ISOで。
ベルビア50。 +1ISOで。
『どう撮ったら伝わるだろうか・・・』を撮る!
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