2008年8月2日土曜日

ノート 2008.2.12

興奮
・足を止める写真といえる
・アイデア勝負
 そしてアイデアをどう伝えるか・・・
・マンネリしてくるのを、どう、変えていくか・・・

”興奮”←→”感動” 行ったり来たり。。。

発見する、興奮型

同じエフェクト・ラインで攻める

振り切る興奮
→そうすることでニュートラルとの調整が出来るようになる。

意表をつきながら、
 背景、色などで引き込んでいく。

にじむ撮り方は感動の一つ。

→普段、見れない興奮 (接写して・・・)
→作り込む興奮
→発見する興奮

宿題
『興奮の写真』
~また、振り切れていない!

2008年8月1日金曜日

ノート 2008.1.8

足を止めさせるのは・・・
・感動させる
・興奮させる

興奮
→未体験ゾーン
→見たことが無い
→見れない世界
→一度見るとそれ以上を要求してしまう

感動
ごく当たり前のことを丁寧にやる事

”興奮させる!”
ポーズ、顔、表情、
即効性はあるが長続きしない。

感動と興奮=個性
個性とは、
相対する人・物・事との間に起こること

〇ありえない組み合わせ
〇ありえない使い方
〇ストレートにおかしい・・・それの対比
〇視点の違い
〇ありえない数
〇常識からのズレ・・・小さな興奮/大きな興奮

即効性はあるが、事前の企画が非常に大事!!!

感動も興奮も両極端だけど両方とも大事で大切!!!

宿題
『興奮の写真 その1』

ノート 2007.12.11

「かきわり」とは?

”色感”で、さよなら、、、

進化のプロセス、、、

-だめ・・、忘年会のことが・・・-

ノート 2007.11.13

前回は、「切り取り方」

タイトル
はまり過ぎるとあざとい
”普通なんだけどこれ、合ってるよね!”

アニー・リーボヴィッツ (?名前あってる?) 写真家のポジション
2月に映画

写真はプロセス

『サヨナラ2007』
切り取り方にこだわって。。。

2008年7月31日木曜日

ノート 2007.9.11

テーマ 夏、燃ゆ! に対してどう考えたか?

夏、燃ゆ! ←→ 夏、果て!
とちがうポイントは?

『伝えたいことが最初にあって、それを伝えるにはどう撮ったらいいのだろう・・・』
どこが山なのか!

LBA,LBB=12

・白いものに黒いカゲ
そのカゲが同じトーンの中にあると引き立つ
・オムライスとケチャップの関係

宿題 ”秋といえば・・・” 伝えたいことのどこを山にするか・・・

余談 わき道・より道・ふらり道

2008年7月30日水曜日

ノート 2007.7.10

「人は感情の変化を起こしてくれるもの、こと、に、興味を持つ」

・被写体の力
・道具の力

真似てみて、それが出来るプロセスの力。 
その中から本質を学ぶ。

☆伝えたいことが最初にあって、
それをどう撮ったら伝わるのだろうかと考えて撮る写真。

瞬間・・・
色を誇張・・・
長時間・・・
手触り感・・・
マクロで・・・
広い世界(広角)・・・
低い位置・・・
重ねて・・・

・フィルム
彩度は高く、
発色は自然で、
好きなISOを選んで、
→自分の色にしていく。

ポートレートはASTIA(RMS7)
グラデーションがいい。

プロとは:
再現できるかどうか。

プロビア400Xはベルビア。 -ISOで。
ベルビア50。 +1ISOで。

『どう撮ったら伝わるだろうか・・・』を撮る!

はんせい・・・・

ぜんぜん書いてなかった。
・・・がんばろ。。。